「JINにゃんサイン」ってどんなシート?

「JINにゃんサイン」は、特許申請済みの猫尿健康チェックシートなんだ。
お家のトイレで猫ちゃんの尿を確認するだけで、「あれ?いつもとちょっと違うかも?」という小さな変化に気づくきっかけを作ってくれることを目指しているよ。

近年、AIMタンパク質に関する研究など、猫の腎臓病治療には新しい可能性が広がっているんだって。
治療の選択肢が増えるのは嬉しいことだけど、それに伴って「いつ異変に気づけるか」がより大切になってくるよね。

病院に行く前の「気づき」が未来を変える

「JINにゃんサイン」でできること・できないこと

「JINにゃんサイン」は、あくまで「気づきのきっかけ」を提供するもの。

できること

  • 日常の中での小さな気づき

  • 動物病院へ相談するためのきっかけ作り

  • 家庭での観察サポート

できないこと

  • 病気の診断や病名の判定

  • 病気の治療

  • 100%の判定

もし気になる変化があったら、必ず動物病院の獣医師さんに相談してね!

私たちが『お約束すること』と『できないこと』

なぜ「JINにゃんサイン」が必要なの?

猫ちゃんって、不調を隠すのがとっても上手だよね。
それに、お家で飼われている猫ちゃんは、ワンちゃんみたいに定期的に病院に行く機会も少ないのが現状。

病院に連れて行くのも、猫ちゃんにとっては大きなストレスになることがあるし、飼い主さんにとっても大変なことだよね。
「なんとなく元気がないけど、病院に連れて行くほどかな…」「ストレスをかけるくらいなら、もう少し様子を見ようかな」と迷ってしまう気持ち、よくわかるよ。

でも、その「様子を見よう」としている間に、病気が静かに進行してしまうこともあるんだ。

猫を病院に連れて行けない「3つの壁」

そんな後悔を、ひとつでも減らしたい。

そんな後悔を、ひとつでも減らしたい。

JIN活研究所は、治療の選択肢が広がる今だからこそ、その前段階にある「気づき」も進化させたいという想いで、「JINにゃんサイン」の開発を進めているんだって。

気づくための新しい選択肢 JINにゃんサイン

飼い主さんと一緒に育てる開発プロジェクト

この「JINにゃんサイン」は、まだ完成品じゃないんだ!
現在もモニター試験と改良を重ねていて、開発の途中で見えてきた課題もオープンにしているよ。

例えば、モニター試験では、猫ちゃんの尿量の個体差が大きくて、正しく確認するのが難しいケースがあったんだって。
だから、マニュアルを修正したり、多頭飼いのご家庭向けに尿を採取してスポイトで滴下する方法にも対応できる「多頭飼い安心セット」を用意したりと、日々改良を重ねているんだ。

当初100倍を超える差 マニュアル修正後も30倍の差

改良版シート 概念説明図

今回のクラウドファンディングは、まさに「JINにゃんサイン」を必要としてくれる飼い主さんと一緒に、もっと良いものに育てていきたい!というプロジェクトなんだ。

多頭飼い安心セットを検討中

クラウドファンディングで応援しよう!

この素敵なプロジェクトを応援したい!という方は、ぜひCAMPFIREのページをチェックしてみてね。

プロジェクト名:未完成だからこそ共に育てたい!猫尿健康チェックシート「JINにゃんサイン」
開始日時:2026年6月15日 午前8時
実施サイト:CAMPFIRE
目標金額:300,000円

リターンには、超早割や早割、多頭飼い安心セット、まとめ買いセットなど、色々なプランが用意されているよ。

CAMPFIREでは、超早割、早割、多頭飼い安心セット、まとめ買いセットなど、複数のリターンをご用意しています。

企業・法人向けのVIPスポンサー枠もあるから、興味がある方は見てみてね。

JIN活研究所ってどんなところ?

JIN活研究所は、これまでも犬猫の腎臓を中心とした健康維持に関する情報発信や製品開発を行ってきたんだ。

例えば、絶滅危惧種の植物「イヌトウキ」を100%使用した「JINパワー100」は、楽天市場でランキング1位を獲得したこともあるんだって。
さらに、査読付き専門誌にも掲載されるなど、専門家からも注目されているんだよ。

昨年CAMPFIREで行われた電子書籍プロジェクト「猫の腎臓病が治った」も、総合ランキング1位を獲得するほどの人気だったんだ。
今回の「JINにゃんサイン」は、そんなJIN活研究所の新しい挑戦なんだね!

JINにゃんサイン みんなで育てる JINにゃんサイン

まとめ

「うちの子は大丈夫」そう思っていたところから、「一度、見てみようか」という気持ちに変わるきっかけをくれる「JINにゃんサイン」。
猫ちゃんの腎臓病は静かに進行することが多いからこそ、日々の小さな気づきが、愛猫との大切な時間を守る第一歩になるはずだよ。

このプロジェクトは、まだ開発途中だからこそ、飼い主さんの声や応援が大きな力になるんだ。
ぜひ、クラウドファンディングに参加して、一緒に愛猫の未来を育てる仲間になりませんか?

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