迷子札がこんなに進化!専用チャットとAIでペットの再会をサポートする「Re:Link」がクラファン開始!

ペットがもし迷子になったら…そんな不安を抱える飼い主さんに朗報です!専用チャットとAIを搭載した「進化系ペット用迷子札 Re:Link」が、さらなる進化を目指してクラウドファンディングを開始しました。ただ見つけるだけでなく、地域みんなで大切な家族を見守る未来を一緒に作りませんか?

Re:Linkってどんな迷子札?今の4つの魅力をご紹介!

Re:Linkは、これまでの迷子札の常識を覆す、とっても賢いアイテムなんです。

1. 匿名チャットで安心の連絡

スマートフォン2台が映し出され、左側は迷子犬の保護者と飼い主がチャットで連絡を取り、右側はGoogleマップで待ち合わせ場所を共有している。
Re:LinkのQRコードを読み取れば、アプリを入れなくても発見者さんと飼い主さんが専用チャットでつながります。電話番号やLINEなどの個人情報を交換することなく、写真や現在地を共有できるから、プライバシーも守られて安心ですよ。

2. AIナビゲートで迷わず行動!

「あおいくん」という迷子のペットを保護した際のチャット画面です。
もしペットを見つけたら、どうしたらいいか迷っちゃいますよね。でも大丈夫!AIが次に何をすべきか提案してくれるので、慌てることなく対処できます。AIが迷子の状況を判断して、適切なメッセージを送ってくれるんです。

3. 家族と共有、普段使いもできちゃう!

チャットルームに家族を招待すれば、みんなでペットの様子を共有できます。「散歩に行ったよ」「うんちしたよ」なんて、日々のちょっとしたことも共有できるから、普段からRe:Linkを使うのが楽しくなっちゃいます。もしもの時も、いつも使っているからこそスムーズに対応できますね。

4. 多頭飼いでも大丈夫!

スマートフォンでペットの見守り・コミュニケーションアプリ「Re:Link」の画面が表示されています。
複数のペットを飼っている方もご安心を!1つの画面で、それぞれのペットのチャットルームをまとめて管理できます。これで、どの子がどこにいるか、一目瞭然ですよ。

Re:Linkが描く、もっと大きな未来!地域みんなでペットを見守るソリューション

Re:Linkは、飼い主さんと発見者さんをつなぐだけでなく、地域全体でペットを見守る壮大な未来を目指しています。チャットというコミュニケーション手段が、その鍵を握っているんです。

地域で見かけた情報も、チャットへ!

AIを活用した迷子犬捜索システムのフローを示す画像です。
「似た子を見かけたけど保護はできなかった…」そんな時でも、Re:Linkなら目撃情報をチャットで共有できます。AIが迷子状態を判断し、位置情報と一緒に周辺地域に配信してくれるので、より見つかる可能性の高い地域に必要な情報が届くんです。SNSでの拡散も有効ですが、Re:Linkなら「地域性」を持たせた情報共有ができますよ!

自治体の担当者も、チャットへ!

飼い主がペットを迎えに行けない緊急時に、地域が連携してペットを保護する仕組みの図。
もし飼い主さんが災害やケガで動けない時でも、Re:Linkは心強い味方になります。必要に応じて自治体の担当者さんもチャットに参加できる仕組みを構想中。発見者さん、飼い主さん、自治体が同じチャットで情報を共有することで、スムーズな連携が期待できます。

地域の一時預かり場所も、チャットへ!

発見されたペットを安全に飼い主へ引き渡すまでの4ステップを示した図です。
「迷子のペットを見つけたけど、自宅では預かれない…」そんな発見者さんの善意を無駄にしないため、AIが近隣の一時預かり場所を案内する仕組みも構想されています。発見者さんと飼い主さんが直接会う不安を軽減し、安全な引き渡しをサポートしてくれるんです。

迷子、収容、譲渡の見える化へ!

ノートパソコンの画面に、犬の保護状況や滞在状況を管理するペット管理システムのダッシュボードが表示されています。
自治体にとっては、迷子ペットに関する情報が分散しがちという課題があります。Re:Linkは、迷子の発生から保護、収容、返還、譲渡までを一元的に管理できるソリューションを目指しています。これにより、問い合わせ対応の効率化だけでなく、住民も探しているペットの状況を確認しやすくなります。

株式会社L’s Craftsmanの挑戦

「テクノロジーを優しさに変える」を掲げる株式会社L’s Craftsmanは、Re:Linkの開発と並行して、システム受託開発も行っています。そこで得た収益や技術的な知見が、Re:Linkのさらなる進化を後押ししているんです。
今後は、ペット用品メーカーとの連携も考えているそう。首輪やハーネスにRe:LinkのQRコードが組み込まれたら、きっともっと多くの飼い主さんに安心が届くことでしょう。

代表からのメッセージ

男性が柴犬を抱っこしてカメラに微笑みかけている。
株式会社L’s Craftsmanの代表は、「迷子になったペットが家族のもとへ帰れるかどうかは、迷子になる前の備えによって大きく変わります。大切なのは、『もしもの時に備える』という意識を持つことです」と語っています。
同社は、システム開発で培った技術を惜しみなく注ぎ込み、「地域全体で情報と支援が循環するネットワークを創ろう」という大きな目標を掲げています。今回のクラウドファンディングは、その未来への大切な一歩なんです。

クラウドファンディングに参加しませんか?

Re:Linkのさらなる進化を応援するクラウドファンディングが、CAMPFIREで2026年9月末まで実施中です。目標金額は300万円。この機会に、ぜひプロジェクトをチェックして、ペットと飼い主、そして地域全体が安心できる社会の実現に力を貸してくださいね!

Re:Linkプロジェクト概要

株式会社L’s Craftsmanについて

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